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ウソ電製作所

管理人が有り得ないような鉄道車両を製作する「ウソ電製作所」です。初心者なので下手なのですが、ご了承ください。また、住んでいる場所ゆえに、JR九州のウソ電が多いです。

勝手に解説:九州新幹線「つばめ」の輸送力増強として、787系「リレーつばめ」を2階建て改造し、屋根は架線ギリギリまで上げた。さらに先頭車運転席の上に展望室を設置し、好評を博している。この日は、有田陶器市の団体列車として有田まで運行された。臨時列車での活躍も期待できそうだ。

勝手に解説:14系寝台車を20系風に改造。「さくら」廃止イベントの一環として、スハネフ14が改造された。20系時代の最後尾にはテールマークは表示されていなかったが、今回は特別に表示された。最後尾は展望室となっている。この「珍車」をカメラに収めようと、たくさんの人がカメラを構えている。ちなみに、横のキハ66系も“改造車”である。長崎駅にて。

勝手に解説:九州新幹線鹿児島ルートが全通し、鹿児島本線からL特急の姿が消えた。そこでJR九州は、都市間輸送として残った快速電車811系の車体更新と同時に、一部の窓を大型化し、快適に乗車できるように改造した。主に「ホームライナー」として運用され、好評を博している。他、ライトの位置の変更やコーポレートカラーの「赤」帯を車体に巻いた。

勝手に解説:東京のE231系など、1両にドアが5つも6つもある編成が存在する今、JR九州がそれに対抗心をむき出し、片側7ドア+片側12ドアの817系1900番台を1編成製造した。しかし、製造はしたものの、普段の運用には就かせることはできず、主にイベント時にしか見ることができない。写真はたまたま鳥栖駅で停車している一場面だ。

勝手に解説:JR九州が415系1500番台の「貫通扉」を埋めたところ、このようになった。理由は「貫通扉が壊れたから、どうせなら整備時に手間がかかる貫通扉をやめて、非貫通にしよう」ということである。しかし、貫通扉がないと何かと不便なので、同じ415系1500番台が走っているJR東日本の通勤電車として使うよう、交渉をしているらしい。

勝手に解説: 西鉄宮地岳線の313系が1枚窓に!2枚窓ではなくなり、一部のファンからは不満の声があがっている。なお、改造された際、改番して660系−666号車となった。

勝手に解説:観光地を通り、景色がよい肥薩線や豊肥本線、久大本線の車窓をもっと楽しんでもらおうと、JR九州がキハ185の1両を改造。JR九州のDX車両シリーズとしては787系に続き2例目で、この車両が運用される列車にはそれぞれ「DX九州横断特急」「DXゆふ」「DXくまがわ」という列車名があてられる。

勝手に解説:肥薩おれんじ鉄道のHSOR−100形が、新型車増備のために日本のどこかの山奥の私鉄へ転属となった。その私鉄では、ホームの長さや需要の関係から、1両のみの運行しか行わないので、見栄えがよくなるように、貫通扉を埋めた。貫通扉を埋めた理由には、イノシシとの衝突対策とも言われている。排障器の強度も強化された。

全部ウソです。

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