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意味不明No.16〜No.30

管理人が各地(主に佐賀市内)で発見した「意味不明」な物の数々を、紹介するページです。

佐賀市内の閑静な住宅街の中にある道路標識。この標識は後ろの木に“恋心”があるのか、もたれかかっている。後ろの木も包み込むように・・・。幸せになってくれることを願いたい。

佐世保線永尾駅近くにある変電所の近くの看板。上りであろうと下りであろうと注意しなければいけないはずなのに、「上り列車だけ警報機が鳴る」って一体・・・。危険極まりない看板である。

2階から飛び降りろと言わんばかりの北山田駅の駅舎。おそらくホームと駅舎2階を直接結ぶ橋があったと思われるが、初めて見たときは「なんだこれは!」と思った。誰かが落下してからでは遅い。

佐世保線永尾駅の柱に何枚かの紙が画鋲で止められている。こ、これは!!JR九州が水道料金滞納!?と思っていたら、ただの水道料金の領収書だった。ん?永尾駅は有人駅だったっけ・・・。誰が水道を使うんだろう。謎の領収書である。

鹿児島本線の肥前旭駅に設置してあるベンチ。一見どこにでもある青いベンチだが、「このベンチは思いやりの心を伝えます。」という一文が非常に説得力ある「ベンチ」に仕立てている。さすがは、サ○ンパスで有名な久光製薬。人間の心にもお薬を注入―――。

佐賀駅の近くにある標識。お勤め帰りのサラリーマンも、観光客も、目的地へは「タクシーに限る」。タクシー会社が大喜びしそうな標識だ。でも、下の赤い矢印は一体何を意味しているのだろう・・・。ますます意味不明。

通常、自動販売機で販売している500ml入りのペットボトルは、ミネラルウォーターを除いて150円で販売されている。しかし、宇部駅近くには、500ml入りの飲料をワンコイン(100円)で販売している自動販売機があるのだ!最低価格は90円からで、いったいどんな流通ルートを経由しているのか気になる。ちなみに、佐賀市南部の商店にも、1台設置してあった。

キハ31形車内の表示。「かけないで下さい」って、列車内を駆ける人は少なくともいないと思いますが・・・。若しくは、座席にかけないで(座らないで)くださいということだろうか。いずれにしても、よく分からないステッカーである。

鹿児島本線荒尾駅の連絡橋には、何と愛称があった!その愛称は、「ロング・ロング・ブリッジ」。長い長い荒尾駅の連絡橋の愛称を知る人は、一体どれくらいいるのだろうか。

中原駅のホーム先端外側に取り付けられている看板。また子供を使って・・・。それ以前に子供が線路に入りそう・・・。とは言え、「駅にお廻りください」ということは、安全性よりも料金徴収をより強調しているような気がする。それもそれで当然なことではあるが。

これも中原駅近くで撮影したもの。捨てられている状態とは言え、今時このタイプの自動車に出合うとは思いもしなかった。修理すれば案外まだ使えるかも・・・。復活を望みたいものだ。

ありゃ・・・?洗濯物が!?いえいえ。これは佐賀県三養基郡みやき町にある綾部神社の「旗揚げ神事」で取り付けられた「旗」である。これは、秋分の日の翌日に行われる「旗降ろし神事」まで揚げられ、その日の時点での旗のなびき具合で風雨の襲来や農作物の豊凶を占うもので、日本最古の天気予報とも呼ばれている。「旗降ろし神事」の直前には小中学生や大人が参加する奉納相撲が行われ、大いに賑わう。ちなみに、この“日本最古の天気予報”は、よく当たるという。

佐賀駅旧佐賀線ホームそばにある看板。悪質な喫煙者のマナーの悪さはどこでも同じ。特急列車の全車禁煙化は当然だ。むしろ早く行うべきだった。佐賀駅構内も、すべて禁煙にすべきである。(と、久々に真面目な意味不明。)

佐賀県杵島郡江北町・謎のバス停シリーズ@。江北町は、人口1万人ほどの小さな町だが、循環バスの路線があり、町内各所を結んでいる。で、問題はその路線内にある「古賀小児科前」バス停(江北町上小田)。一体何が起こったんだ!台風で落ちてしまったのか、置く場所がなかったのか!だからと言って、どぶの中に置くことはないだろう。時刻表を見るには路面すれすれに顔をつけて見ないと不可能である。

佐賀県杵島郡江北町・謎のバス停シリーズA。こちらは江北町役場前。どう考えても無駄なバス停の本数である。左は武雄方面行き、右は江北町内路線になっているのだが、既に公開している3本バス停のように会社が違えば話はまだ理解できるが、これはちょっとなぁ・・・。

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